視覚的サポートが必要な発達障害

発達障害のお子さんへの
効果的なアプローチ法の一つを
昨日おしらせしましたよね。
 
 
それは何かを
あなたも考えてみましたか?
 
 
 
 
今日は、
最も有効な教え方を
あなたにも
お伝えしますね!
 
 
 
早速、結論から!
 
 
それは・・・・・・
 
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
 
視覚に訴える形での教え方
 
‥…━━━★゜+.*・‥…━━━★゜
 
 
です!!!
 
 
 
 
指導者のお立場の方には
 
「そんなこと、知ってる!」
 
と言われそうですが、
 
 
 
これまで私が足を運んだことがある
 
幼稚園
保育園
小学校
中学校
特別支援学校
学習塾
学童クラブ
児童発達支援事業所
放課後デイ
 
 
などを見ても
 
 
「まだまだ不足してる」
 
 
と思うことが
いっぱいありました。
 
 
 
 
====
 
この「視覚化」ですが・・・
 
 
実は、
発達障害があってもなくても
子どもでも大人でも
 
大変有効であることは
間違えようがないことです。
 
 
 
それは、
これまで幼児から
高校生までの
 
指導に20年以上携わってきても
毎度毎度実感いたします。
 
 
 
 
”「視覚的サポート」が
 必要なのは、
 自閉症スペクトラム(ASD)”
 
 
 
 
そうお考えの方も
いらっしゃるようですが、
決してそういうことはありません。
 
 
 
 
 
 
それでは、
なぜ視覚的サポートが
有効なのでしょうか。
 
 
 
 
それには、大きく分けて
3つの理由があります。
 
 
 
 
あなたも
考えてみてくださいね!
 
 
・・・・・
 
 
 
 
・・・
 
 
 
 
 
・・
 
 
 
 
はい、ここまでです。
 
 
 
それでは、
3つのポイントをおしらせしますね。
 
 
■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:—-:*:□
 
①パッと見て分かりやすい
 
②メモのように記録に残る
 
③共通理解しやすい
 
■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:—-:*:□
 
 
 
 
ということです(^^♪
 
 
 
 
 
 
 
今日も最後までお読みいただいて
ありがとうございました♪
 
 
 

….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..

 

 

….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*….

 事業内容 

  • 10分間おうち療育®️個人レッスン
  • 10分間おうち療育®️指導者・支援者研修
  • 小学生までの個別療育(お子様・保護者様向け)
  • 大学生までの学習サポート
  • 教育・療育関連研修事業
  • 文章ライティング
  • その他

….*…..*…..*…..*…..*…..*…..*…..